【遺言書】

 

今日は終活中のご相談者様が、遺言書を作成したいとの事で…
司法書士の先生の
事務所にお連れして、打ち合わせをさせて頂きました。

以前は、エンディングノートさえも書きたくない!
とおっしゃっていた
ご相談者様が、体の不調や病の進行に連れ、遺言書の
必要性を感じる様になり
「自分の頭がしっかりしてるうちにちゃんと決めておきたい」との事で
信頼できる高柳先生と
ご縁を繋がさせて頂きました。

ご自身の死と向き合い、自分が居なくなった後の事を考え、残された家族が揉めないように、
ご自身の希望や意向を
【遺言書】というカタチで
残される事は中々できる事ではありません。

私もエンディングコンサルタントとして、沢山の
方の終活相談に乗らせて
頂いていますが、死を近くに感じてくる程、
自分が居なくなった時の
事は考えたくなくなり、気力もなくなり、最期には
頭もボケてしまい
何もしないままご逝去し…残された遺族が相続で揉めたり、争ったりするケースを見てきました。

【早めに決める事は
縁起が悪い事ではありません】

頭がしっかりしてるうちに
きちんと遺言書を
作成する事で
本人の思いや願いも
実行できます。

そして…ご自身の
意向をカタチに残す事で
安心し、精神的にも
楽になれるのです。

エンディングノートの
必要性のセミナーも
やらせて頂いておりますが

エンディングノートは
法的な効力は
ありませんので、きちんと
ご自身の財産をどうしたいのか?を生前に決めておきたい方は、遺言書の
作成をおすすめ致します。

初回相談料は
無料です!
お気軽にお問い合わせ下さい。

▪️岩間裕子事務所
www.iwama-yuko.com

司法書士、税理士両方の
免許を持っていらっしゃる
明瞭、親切、安心の

▪️司法書士 高柳事務所
http://www.tokyo-souzoku.com/

 

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